幻に恋して

心をを亡くすと書いて大げさだよと読みます

はてなクエスト 考案・血魔花守人

今回はふと思い立った「はてなクエスト」なんて記事を書きたいっす。

ええ。はい。

ちなみに、サイドバーに名前を載せられた方々は、悪の組織により強制参加で現れる予定でござます。

ええ。はい。

では。あ、ちなみに内容を読んで「何故に私がモンスター?」

「えっまさかの無登場?ばくわらなんすが。」的なコメは厳禁だぞぉ?てへぺろちょんまげ〜☆

はい、ながらくお待ちませませしました。

それではどぞ。

「はてなクエスト①」〜必然〜

わたしの名前は、ていけい。あ、違った。tkである。

わたしは、とある城に隠された魔法のカメラを探すため長旅に出ている。(つい昨日から)正確には長旅になる予定、だ。

t  「どちらに渡ろうか。」

二手に別れた道。地図はあるが読めないのだ。どちらが上で、現在地が何処なのか。さっぱり。

m 「右に行ったら?」

誰だ?この美しき声の持ち主は。

t 「何故そう思う?」

そこで彼女は言う。

m 「城に行きたいんだろ?連れて行ってやんよ。」

ほう。言ってくれる。まぁ、良い。こちらとしては好都合。

t 「頼むよ。」

・・・見知らぬ人について行ったらあかんよ。・・・

と、小さな頃から頭に叩き込まれていたわたしが、まぁ、悪くなったもんだ。相手が美女なら安心なんて決まっていないというのによ、まったく。

m 「あたいの名前はものスケ。違うよ。あ?モノスヤだよ。あん?」

自ら間違って訂正してキレる。なかなか、うむ。範囲内だよ、(何がだよ)

t 「ものすやか。分かった。俺のことァtkで良いぜ。うん。」

m 「え。いや、え。うん。分かった。」

文句ありげだなぁ、おい。

 

・・・こうして2人は出会ったのでした・・・

                続く。

 

まだ2人しか出て来ないwすいやせん。まだまだ続くんすよ。いや、マジっすよ。

ええ。次からはね、城に向かって2人が頑張るんすよ。

モンスターとかもバリバリね、うん。多分そこのおんどれはモンスターだな、うん。いやいや。ちなみにちなみにラスボスは○○○○○なんす。

 

→考案者からのお願い

城の名前がまだ未設定ナンデス。

なにか、やばそうな、違った。良い感じのがあれば教えてホシイデス。

 

では、また次回‼︎すいゆーとぅでぃ。